読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

通常運転

文字数23000文字で、今日も5000文字くらい書きました。

すこし少なめです。

 

昨日の分の話ですけれど、別の小説のキャラを登場させました。

ウサミミシリーズにでてくる女の子で、サトミです。

後輩キャラで、シリーズでは中1の終わりから中3の高校入試までを書きます。

書きますというのは、シリーズの途中をまだ書いていないからなんですね。

6作のシリーズで、1、2と別冊と最後を書いてあります。1と2は全部書いたとはいえないですけれど。

それで、今回は社会人になって登場です。

サトミも大きくなったものです。あまり成長がみられないのですけれど。

ただ年とっただけかな。

 

この小説は、「喫茶黒猫のマスター」という仮タイトルの小説とのつながりが強いです。黒猫がタイトルについてますし。ストーリー的には、対称な感じかもしれません。

「喫茶」のほうは、まだアイデアがたまってないので手をつけていません。内容が変わる可能性もありますね。

ストーリーの時間でいうと、「喫茶」が前で、この小説が後です。

 

まあまあ順調です。

文字数18000で、今日は5000文字くらい書きました。

思いのほか文字数が伸びません。

短い小説になりそうです。

「セピア色のポートレート」と続編が70000文字くらいづつで短かったですが、

同じくらいになるかもしれません。

登場人物の名前、まだつけてません。

明日こそ、と思ってます。

 

昨日の分でひとつの章が終わって、今日の分は2章がはじまったところです。

男の人が登場しました。名前はまだない。

1章で主人公の女の人の部屋に黒猫がやってきて、数時間でいなくなってしまったのですけれど、そのときのことをどうやらこの男の人は知っているみたいという、謎めいた登場人物です。

女の人が、なんで黒猫とのことを知っているの?タネ明かしをしてといいました。

男の人は答えず、待ち合わせの約束をして逃げるようにして去りました。

 

書きはじめました、黒猫

一昨日、昨日とあまり手をつけませんでした。

一昨日は映画を観ました。

たぶん、二日で3000文字くらいです。

今日は文字数、13000文字になったので、5000文字くらい書きました。

主人公の女の人が男の人と出会う直前まで書きました。

ここまでで、20000文字くらいになるんじゃないかと思っていたので、分量少なめです。

本編の前の助走って感じのパートでした。

つぎは本編。盛り上がるシーンてんこ盛りにしたいところですが、そんなにアイデアがいっぱいあるわけではありません。

書きながら思いつくかなと期待しています。

大問題がひとつあって、登場人物の名前がまだ決まっていないのです。

黒猫の名前は決まってたんですけどね。

ポー「黒猫」では、私と妻で名前がでてこないので参考にできないし。困りました。

明日あたりに決めないと先が書けなくなりそうです。

別プロジェクト、ひとまず終わりました

小説をストップして取り組んでいた別プロジェクト、本日ひとまず終わりました。

今日はまだ小説を書いていません。

明日は、映画を見に行きたいと思っているので、やっぱり書かないと思います。

 

ポップでキュートな短編をいま考え中です。

そんなものは応募すべき賞がないかと思うので、このブログで連載するかもしれません。

横書きの小説は読みづらいですかね。慣れればいけるかな。

書くときは横書きです。推敲するときは縦書きで読んでます。

「黒猫」のあとに次の小説にとりかかれないときには、短編の連載をするかもしれません。

書いてません

前回の投稿のときは息抜きに小説を書いたのですけれど、今日までは書いていません。

別プロジェクトの進みが遅れていて余裕がないのです。

でも、アイデアは少しづつ考えています。

「黒猫」の骨格はできました。

あとは書きながらアドリブでふくらませていったらいいくらいまできています。

ラノベは嫌い」はずっと止まっているのですけれど、終わりの方が決まりました。

ちょっと面白くなりそうです。

この小説はドラクエをやりながら進めようと思っていたのですけれど、飽きてしまってドラクエが進まず、小説も棚上げ状態です。

途中まで書いているので、「黒猫」のあとあたりに書いてしまいたいです。

「空遠く」の続編も少しアイデアがでてきましたけれど、外身ばかりで中身のアイデアが浮かびません。「空遠く」でボカしていたところもいくらか解決したいのですけれど、その部分もアイデアが浮かんでいません。手をつけるのは先になりそうです。

「はーどロックミシン」も少し書いてあるんでした。これはすこしミシンのこととか知らないと書けない気がするので、もう少し先です。

百年くらい寝てる魔女の話。

これは3個か4個のシリーズになる予定の小説で、すこし歴史とか勉強して書きたいです。勉強はすこし手をつけました。ナポレオンとか関わってきます。

変わった題材なんですけれど、他の小説と雰囲気は同じになりそうです。

 

いくつも並行しているのですけれど、アイデアをだすのに時間がかかるからこのやり方でいいのだと思います。

ひとつのことばかり考えるのは飽きますし、そうすると思いつくものも思いつかなくなりそうです。

息抜きに書きはじめました

臨死体験の話を書きはじめました。

タイトルも考えました。

「黒猫が連れてくるモノ」と作業用につけました。

別プロジェクトを少しづつ進めているのですが、飽きてしまうので息抜き程度で小説を平行して書こうかと思いはじめました。

今日書いてみたら、5000文字になってました。

普通に書いちゃってますね。

 

内容を考えているのですけれど、はじめのアイデア臨死体験は表にでてこないことになりそうです。裏設定か、ちょっと匂わすか。

黒猫に出会った主人公が名前をつけます。プルートと。

ポーの「黒猫」からとってるんでしょうね。

ということは、主人公は小説を読む人なのかもしれません。

ストーリーには関わってこない予定ですが。

賞に応募しました

昨日推敲を終えて、あらすじまで書きました。

今日は賞に応募しました。

やっとです。

お疲れさまでした、わたし。

 

文字数:127552

400字詰め389枚

 

これで小説を書きはじめてから4作を賞に応募したことになります。

そのうち本になってお金になってくれるとうれしいですけれど。

あまりインパクトのある小説ではないから期待できないですね。

賞の応募ページには、いままで誰も読んだことがないような大傑作をもとめるようなことが書いてあります。

新人にそんなことを期待しても仕方ないと思いますけれど。

文章はヘタでもいいと書いてあったりして。

文章を磨くより、誰も読んだことがないような大傑作になるようなストーリーを考える方が時間も労力もかかりますよね。才能もいります。

小説家の人がそんなことを言ってるのだから、あなたがたはどうなんだと思います。どちらが困難か自分たちでわかっているだろうと。

 

しばらく別プロジェクトに取りかかります。

小説の作業はしません。

ブログの投稿も2月の終わりまでしないと思います。

もし小説のアイデアが思いついたら投稿するかもしれないですけれど。