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速い。5回目の推敲完了

昨日ガンバっただけかもしれませんが、5回目の推敲が終わりました。 ドンドンスピードアップできればいいですけれど。 小説の中でコーヒーや紅茶をいれて飲むシーンがあります。 コーヒーや紅茶のおいしい入れ方を調べると、水道水を使うのがよいとたいてい…

4回目推敲終わりました

昨日は、自分の体験をもとにしたストーリーを書いたことがないと書きました。 今日はキャラクタの話を書きます。 キャラクタは基本的に、ストーリーに必要なことしか決めずに書きます。 書いている途中で必要になったときにキャラクタを追加することも多いで…

4回目の途中

今日は朝からちょいちょい推敲に手をつけています。 まだ4回目終わりませんが。 誰でも1作は小説が書けると申します。 自分の体験をもとに書けばいいからというわけです。 わたくし、まだ自分の体験をもとに書いた小説というのはありません。 でも、なんと…

推敲3回

登場人物の相内さんという女の子、芸大生ということにしています。 彫刻科の学生です。 小説の中で、オブジェとストラップが相内さんの作品として出てきます。 わたくし、美術に関して無知なので実際にそのオブジェがあったとしてどういう評価になるのかわか…

2回目の推敲終わりました

おカネがもらえるアテがあるわけでもないのに、推敲というツラい作業をするのはむなしいものがあります。 「ペンギン」についてブログではほとんど触れていないので、すこし書いてみます。 ファンタジーっぽいところがあります。 ・直下型地震で関東平野のほ…

推敲再開1回目

再開した推敲の1回目が終わりました。 2日かかりました。 裏で起こっていることとか、考えていることとかをチェックしながらだったので、時間がよけいにかかしました。 これからepubファイルにコピペして、キンドルに送ります。 けっこうメンドクサイです…

地獄の推敲作業

過去の投稿を見たら、「ペンギン」は推敲をはじめていたようです。 いま推敲していますが、修正が次々と。 また二十回くらい推敲することになるのでしょうか。 文字数12万文字もあるから大変です。 しかも、ストーリーに手をいれる必要がありそうなので絶望…

一旦、推敲はおしまい

何度見直しても、ちょいちょい直しを入れてしまう。 直しをいれたところを、また見直す。 そんなことを繰り返していると、いつまでたっても作業が終わらない。 というわけで、この辺で一区切りということにします。 見直しは、アマゾンに送ってキンドルにダ…

「国立水族館ペンギン担当」推敲中

「国立水族館ペンギン担当」という小説を書いています。 いまは、何度目かわからないけど、読み直して推敲しています。 この小説は、シリーズものの1作目です。 3部作になる予定で、各部は3作の小説で構成されます。 第1部の1作目が推敲中。 2作目が、…