新ネタ

「恋恋恋歩の演習」は、森博嗣版「偽のデュー警部」

ピーター・ラブゼイ「偽のデュー警部」というのがあります。 森博嗣「恋恋恋歩の演習」は、「偽」を下敷きにして書かれています。 本の中で引用もしてます。 船に乗るまで大人の恋愛的なシーンがあり、船に乗ったらすぐなにやらあるといった感じです。 わた…

ホコリのように、ネタがたまって

小説を賞に応募して以降、ノンフィクションを4冊、小説を1冊読みました。 小説は二階堂黎人「ドアの向こう側」(講談社文庫)です。 渋柿シリーズです。 渋柿シリーズはどうなっているのでしょう。 つづきは書かれないのでしょうか。 つぎに書く小説はミステ…

新ネタもあるよ

文字数89000、今日は8000文字くらい書きました。 すこし多めですけれど、昨日のうちにすこし書いていましたので、今日の正味の分は普通くらいです。 ふたつ目の事件の検討部分が終わりました。 みっつ目の事件に向けて書きはじめた感じです。 昨日ぼおっとい…

シードル買えず

昨日ブログに書いたシードルです。 スーパーで買おうと思ったのですけれど、置いてません。 いまは売ってないのでしょうか。 カテゴリーに「ノンカテゴリー」を追加しました。 無駄話を書くときに使います。 新ネタというのとは少しちがう気もしますけれど、…

魔女づいています

これは、小説の狙いが先にあって、狙いに合うような設定やストーリーはどんなかなと考えていて思いつきました。 ファイルの名前は「抽象的な話のための小説」になっています。 ローズのエッセンシャルオイルをつくっている魔女の話です。 ファイルをつくって…

若い男と幼い女の子

やっぱり朝、目が覚めそうというときにアイデアが浮かんでいて、目が覚めたときにまだ覚えていました。 アイデアというほどではないかもしれません。 どこかで見たようなというべきものです。 大学出てすぐくらいの年齢の男が、小学校にあがるまえくらいの女…

朝4時にアイデアを思いついて

新しいカテゴリ、「新ネタ」作りました。 新しい小説のネタを思いついたときにつけます。 朝4時にアイデアが思いついて目を覚ましました。 といっても、まったく新しいアイデアではないのですけれど。 先週くらいでしょうか、密室トリックを思いついて、フ…