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ガンバった

佐藤は文芸部部長:ウサミミシリーズ2

今日は長時間パソコンに向かっていました。

小説ばかり書いていたわけじゃないけど。

ツイッターとかチェックしたり。ニュースチェックしたり。

もちろん調べものしたり。

 

本日の進捗は、76000文字をゆうに超えて、77000文字に届こうかというくらいです。

一日で6000文字以上書いたんじゃないかと思います。

昨日のうちに書く予定を立てていたエピソード、書きました。

でも、よく考えたら、もう少しあとに置くべきエピソードだったなと考えなおしました。

 

このウサミミシリーズ。そういえば、ウサミミの説明をしていなかった。

ウサミミというのは、登場人物の宇佐美彌奈のあだ名です。

6冊のシリーズで考えていることはすでにどこかの記事に書いているのだけれど、1冊は別冊扱いなんです。これは、文芸部の活動で登場人物たちが書いた短編集の形をとります。

中学生が書く小説なので、現実の起こったことが影響するわけです。今日書いたエピソードも短編小説に影響するのですけれど、

・その短編小説がまだその部分まで到達していない。

・どのあたりでそのエピソードがあれば、短編のその部分に影響できるのかわからない。

という状況です。

もしかしたら、先に短編集を一通り書いた方がいいのかもしれないと思い始めてます。

 

短編集の進捗。

一人分は一通り書きました。

一人分は、半分くらいかな。でも、終わりまでの話の流れは考えてあります。具体化していけるか、途中でつまるか、という感じです。

一人分は、半分いかないくらい。途中とばして終わりまで話の流れを考えてあります。途中というのが、ちょっとしたミステリになればいいなと思っているので、苦戦しそうです。

最後の一人分は、はじめだけ書いてあります。話はなんとなく考えているくらいです。具体的に考え出したら、つまるかもしれません。これは、女の子同士という側面があるので、ほかの人の分の短編とは趣がちがうものになるはずです。

本編の都合で、もしかしたらほかにも書かないといけなくなるかもしれません。

 

同時に三人くらいで取りかかれればいいのだけれど、わたくし、ひとりしか在庫がいませんので、あっちを書き、こっちと書きという風に進めていきます。

ブログは、なに書いたっけとなったときの記録としての役割も期待してます。