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さらに

空遠く

今日も、ふたつの小説を書きました。

全体の文字数32000文字くらいで、やっぱりこっちも6000文字くらい書きました。

順調すぎる。

こっちのほうが、中間のアイデアも多い気がして、進めていけそうな気がしてます。

 

主人公の女の子は、サッカー部に差し入れをもっていったのですけど、男子に大人気になってしまって、世界の心理に従って女子に嫌われてしまったらしいです。

無視にあうんです。でも、本人はちがうことばかり心配していて、無視にあっていることに気づきません。

美術部の仲間に教えられて、そうなんだー、無視って嫌だよねという感じ。

でも、これすぐ解決しちゃいます。けっこういいエピソードになったと思うのだけれど、どうだろう。

主人公の子は解決にあたって、保険もかけてます。結局保険は使わないのですけれど、けっこうしたたかなところのある子です。