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コンサートの場面

黒猫の計算

文字数28000文字、今日も5000文字書きました。

もうこのまま一日5000文字でいいやという気がしています。

 

昨日から今日にかけてクラシックのコンサートを鑑賞するシーンを書いていました。

むづかしいですね、音楽を表現するのは。

曲は、リスト「ピアノ協奏曲1番」とブラームス交響曲1番」でした。

コンサートを聴いている主人公は、作者より音楽のことがわからない設定なのですけれど、大変でした。推敲したくないです。

 

登場人物の名前、とうとうつけました。

安藤くんに芽以さんです。

芽以さんは安藤くんに、

なんで黒猫とのことを知っているの?タネ明かしをして

といっていたのでした。

コンサートのあと、とんかつ屋で答えました。

芽以さんはあまし納得していないようです。

 

この小説の中で、何度かバージョンをかえてタネ明かしをする予定です。

今回は、夢で見た。そしたら現実も同じだった。です。