ショタト・ワタシ:ペンギンシリーズ1-3

オネショしちゃいましたね

文字数45000、今日も6000文字の目標を達成できました。 考えていたエピソードが思いのほか文字数を要しなかったので、そのエピソードのエピローグ的なものまで書きました。 エピソードというのは昨日ブログにも書いた、火炎地獄ですね。 小さな男の子が火に…

小1男子は、ちんこを叫ぶ

文字数39000、今日は6000文字の目標達成です。 小ネタを書きました。 子供はうんことか、ちんことか好きですよね。 お尻もかな。 そんなお下劣なエピソードでした。 オシッコ飛ばし勝負なんてことをやります。 小ネタなので、すぐに書き終わってしまい、つぎ…

睡眠不足は誰のせい

文字数33000で、今日は目標の6000文字達成しました。 どうにか、考えていた地点にストーリーが到達できたので、少し楽に書けました。 今日は睡眠不足です。 3時ごろ目が覚めました。 まだ起きる時間じゃないといって、眠ろうとしたのですけれど、頭の中に小…

進捗ダメです。肩がぁー!頭がぁー!

文字数27000で、今日は3000文字しか書いていません。 目標の半分です。 肩と頭が痛くなってしまったというのはイイワケで、進む方向は決まっているのですけれど、そこまでの道のりが遠く険しいのです。 アイデアのない砂漠を歩いています。 肩と頭が痛いとい…

小さな男の子をひどい目に

文字数24000で、今日は6000文字書きました。 いま書いているこの小説、小学1年生の男の子が主人公です。 主人公の男の子がいろいろとひどい目にあいます。 出だしは、エンペラーペンギンに押し倒され、上にのしかかられました。 重たくて、息ができなくて、…

カメの歩み

文字数18000、今日は6000文字とどうにか目標をクリアしました。 ネタのないところを書くのは、オアシスを求めて砂漠をさまようようなものです。 方角がわからず、どれくらい進めばオアシスが見えるのかもわからず、山になった砂地を登っていかなければなりま…

考えながら書く

文字数12000文字、今日は4000文字と少なめでした。 書く内容が頭にあって書いているというのではなく、これからどうなるのかなと考えながら書いています。 進みも遅くなるというものです。 最終的には10万文字くらいの小説にしようと思っています。 9月中に…

いまは、もう秋

昨日はブログの更新を怠りました。 小説は文字数8000文字、昨日は3000文字しか書いていません。 小1の男の子の話なのですけれど、遊び仲間が大勢出てきて、名前を考えるのに苦労しました。 あと、遊び場所と、なにして遊ぶかというのも、なかなかの問題でし…

夏休みは終わりだ

前回のブログ更新から、ノンフィクションを5冊、小説を2冊読みました。 小説は、太宰治「人間失格」の原稿を写真に撮ったものと、森博嗣「ゾラ・一撃・さようなら」です。 「ゾラ」は、読みながらこういうことかな、いや、でも裏切ってちがう展開が待ってい…

ホコリのように、ネタがたまって

小説を賞に応募して以降、ノンフィクションを4冊、小説を1冊読みました。 小説は二階堂黎人「ドアの向こう側」(講談社文庫)です。 渋柿シリーズです。 渋柿シリーズはどうなっているのでしょう。 つづきは書かれないのでしょうか。 つぎに書く小説はミステ…

ショタの、ショタによる?ショタのための小説

つぎに書くつもりの小説。 タイトルをひとつ思いつきました。 でも、まだイマイチな気がするので、決定ではありません。 作業タイトルは「ショタ」ということにしておきます。 ヒドイですね。 主人公は小1の男の子で視点もその男の子に固定です。12月くらい…