カクヨムまとめ2025(9月分)

 毎月たいへんですね、まとめを書くのもっ。わたくしを自分でいたわりました。1ヶ月なんて短いものですからね、昨日書いたらまた今日書かなくちゃみたいな感覚です。それは言いすぎ。

 昨日年が変わったと思ったら、あしたは大晦日ですよ。それも言いすぎ。だが、10月が終わればもう1年が終わったようなものと言っても過言ではない! もう今年は終わったようなものだっ。まだ10月にはいったところですけれど。せっかちなもので、気分は10月終わっています。

 アホなことばかり言ってないでカクヨム活動の話をしましょう。ナイン・ウェイブズしかないけれど。

ナイン・ウェイブズは毎週日曜オンエアー

 わたくしの活動のまえに、PVの話をさせてください。9月の頭に急にPVが増えましたよ。なんでや。

 ラジオ風エッセイがオンエアーになったってPVは10くらいのものです。零細カクヨマーですな。

 それが、9月の7日に16、つぎの日も16とナイン・ウェイブズにもインフレが起きたかと思いました。気のせいでした。つぎの回もいつもよりPV多いなって思いましたけれど、3週目には通常運転に戻りました。ですよねー。

 

 どの記事が読まれたかというと、はじめの2回分と、「小説を書くことは、将棋の手を読むことに似て」と「意味のない言葉、価値のない文章」でした。普通のおしゃべりには興味なし、小説に関係ありそうなものが読まれたのでした。小説書くのに役に立つ話なんてしていませんけれどね。ダマされたと思って他のは読まなかったのでしょうね。ちっ、ダマされなかったか。

 

 公開分は6万文字を超えました。下書き含めて9万文字を超えているから、第2クールも完結までいけることでしょう。よかったよかった。アホなエッセイを110万文字もダベっているかと思うと気が遠くなりますけれどね。人生は無駄にこそ価値がある。本日の名言でした。

書いています

 いまちびちび書いているのは、バンド×逆ハーレム小説です。タイトルを「ロックバンド ゴジ・ダツジは、わたしの逆ハーレムだったの?」と、最近しました。バンド名は変わるかもしれないし、タイトルも変わるかもしれませんけれど。中学生くらい向けの小説っぽいタイトルになっていますかね。

 ちびちびすぎて、まだ3万5000文字くらいです。主人公がバンドにはいりましたよ。

 

 プロットも作っていて、プロットに書けるところは書き込んでゆくスタイルなもので、ところどころ本文がはさまっていて、1万7000文字になっています。文化祭のライブシーンなんてもうほとんど書いてあります。

 本文がプロットのところに追いついたらコピペで一気に進む作戦です。

 

 短編も思いついてすこし手をつけましたけれど、すこしで止まっています。もう終わり方を忘れてしまいました。書きながらあたらしく思いつけばオッケーですけれどね。メンドクサクなって書かないかもしれません。

 

 次回は11月になっています。本当に年が終わります。後片付けしなくちゃね。忙しくなるぞぉー、師匠。まだ12月ではない。