カクヨムまとめ2024(5月分)

 昨日は寒いくらいで、羽毛布団をかけて寝ているものだから快適でした。最近はすこし暑くて夜中に起きてお腹だけに布団をかけるようにしていましたよ。

 でも早起きしたから眠い。目覚ましを止めたあと二度寝をしなかっただけですけれど。

 さあ、今月も頑張っていき抹消。おっと打ち間違えました。頑張っていきましょう。ということで、先月のまとめから。

9ちゃんねるは順調

 投稿時間がくるったりもしていますけれど、どうにか毎週日曜日に投稿していますよ。投稿済みの文字数は8万文字を超えました。あと4回で終わる予定ですけれど、ちょうどよく終われるか、ぎりぎりといったところ。10万文字を超えて終わりたい。

 PV数も各回10~15といったところです。人気がない。わたくしが書く小説もそのくらいですけれどね。今は小説もちびちび書いていることだし、9ちゃんねる終了後はエッセイ風ラジオをしばらく中断してもよいかと思っています。

くず籠?

 ネタばかり思いついて書いていられない状況になっています。「ボクには幼馴染がいない」まで第1話をくず籠に投稿していますけれど、そのあとも「プリンセス・セップク」、「高校生の俺が入れ替わった少年の事件簿(仮)」というネタが思いついています。

 セップクは、中世すぎのヨーロッパが舞台です。プリンセスだから、主人公は王国の姫さま。子供のころにヒガシの国の野蛮な風習、失敗したら切腹の話を聞いて切腹にあこがれてしまいました。なんじゃそりゃ。たぶん最後は、姫さまがギロチンにかけられて首チョンパとなったところで、切腹で死にたかったのにと国民全員を呪いながら死んでいくことになるでしょう。ひどい話や。

 少年の事件簿は、高校生が自転車をかっとばしていたら小学生が飛び出してきて、よけきれずに頭ゴッツンコ。中身が入れ替わってしまうお話。頭同士を打ち付けたところで心が入れ替わるはずはないのですけれど、そんな超常現象が起こってしまうのが小説の世界ですね。都合よすぎ。

 作者の希望としては、入れ替わった精神高校生が事件を解決する。その過程で小学生があのとき飛び出してきた理由が判明する。という話にしたい。事件も飛び出す都合もなにひとつ思いついていませんけれど。そんなことで小説が書けるのか。書いていればそのうち思いつくことでしょう。楽観的。

 上のふたつの小説も、1話だけくず籠に投稿しようかと思っています。少年の事件簿はパクリがひどいからカクヨムで連載にするかもしれません。ほかのは公募の賞に出して落ちてからカクヨムというつもりです。落ちる前提かよ。

つづきを書かせろ

 5月も最終日の本日、いかがお過ごしでしょうか。わたくしはブログを書いています。さっきイラストのことをブログに書きました。

 小説の方はというと、あたらしいネタがバンバン思いつくものだから、書いている途中の小説が進まない。病気ですな。ネタが思いつくともったいないからメモっておこうとして、書けるところまで書いちゃうかとなり、そんなことしているうちに次のアイデアが思いついてしまうという。ネタのドミノ倒しやー!

 そんなことで、昨日と本日と、新ネタが思いつきましたから、ブログに記録しておきます。

幼馴染

 「ボクには幼馴染がいない」が進んでいて、17000文字くらい書きました。くず籠に投稿した第1話は、ゴールデンウィークに、幼馴染ではない皆実の家でふたりきりというシチュエーションでした。そのあと泊まることになり、デート? することにまでなってしまいます。

 主人公にはひどい目にあってほしいわたくしですから、きっとひどい目にあいつづけるのでしょうね。ご愁傷様。

新ネタ第1弾、セップク姫

 なぜこんなネタが思いつくのか、自分でも不思議。中世は終わって近代ですかね。王国の姫様の話です。女王であるお母さんが、寝る前に読み聞かせみたいに話を聞かせてくれます。ヒガシの国はおそろしいのよぉ、失敗するとお腹を切らされるの。ドバッて内臓が飛び出すんだから。ぎょえー。

 それを聞いて、素晴らしいと思ってしまったのですな。姫様。内臓ドバにあこがれて、大きくなったらセップクしたいと思いながら成長します。なんのこっちゃ。

 セップクの機会を得ることもなく、王国は革命軍に滅ぼされ、姫様はギロチンにかけられます。シュパッと切り落とされた頭がギロチンを見上げます。

 なんて物騒で無骨な装置なの、セップクのすばらしさを解さないものたちは滅べばいいのに。そんな風に思いながら死んでゆくのです。終わり。終わっちゃったよ。最初と最後だけ思いついたのです。でも、これだけで名作の予感がしません? しないか。

新ネタ第2弾、パクリじゃないし

 こちらは今朝お布団の中で思いついたネタ。お布団はネタの宝庫やー!

 主人公は元高校生、今は小学生。意味わかりませんね、それなら成功です。高校生の俺がチャリをかっとばして学校から帰っているところに、小学生が飛び出してきて、よけきれずに頭をゴッツンコしてしまいます。それだけではなく、小学生と中身がいれかわります。

 見た目は小学生、頭脳は高校生、名探偵! みたいな感じです。いや、パクリじゃないからっ! 小学生の名前はコナタくん。コナタくんが活躍して事件を解決します。真実はひとつ! すみません、パクリでした。

 

 小学生が飛び出してきたのはなにか事件に巻き込まれたせいです。事件はまだなにも思いついていませんけれど。都合の良い事件を思いついてほしいものです。コナンくんみたいに事件を解決してもらいたい。

 

 ネタが思いつくたびに中断してあたらしいのを書くものだから、告白しまくった話が進みゃしねえ。それも人生。またな、あばよ!

AIパワーに頼るのもアリ

 本日はイラストの話。いつのことでしたかね、小説の表紙っぽいものを作ったのですよね。「藍色のアストログラフィー」です。

 主人公でもないか、ヒロインかな、祥子のイラストを描きましたよ。

 

 AIは一般人も使う時代になりました。わたくしはパソコンを新調しまして、グラフィックボードをパワーアップ! デスクトップパソコンでAIを動かせるようになりました。ステーブル・ディフュージョンです。

 i2iといって、入力したイラストをもとにしてAIがイラストを描いてくれる機能があります。まるっきりのノイズからイラストを生み出すのではなくて、もとのイラストにノイズを載せておいてそこから生成するってことですな。

 能書きはいいか。やってみればわかります。で、やってみたのがこれ!

 深夜のサイバー都市が海の向こうに見えますな。どこだよ。なんで裸なんだよ。もともとのイラストが服着せてないからですな。屋内にしてくれれば少しは自然なのにね。AIにはむづかしかったか。

 いくつも生成しているうちに一番よさそうなのができました。こちら。

 屋外で裸は変わらないのですけれどね。たぶん露天風呂ですな。すこしアニメ調ではあるけれど、美人さんに仕上がっています。アニメ調なのは、アニメ調の絵を追加で学習させたモデルだからです。

 またわたくしの描いたショボいイラストをAIに仕上げしてもらってブログで公開しますね。たのしみに待て! そんな大したものではない。

間があいて、すこしづつ進めていましたよ

 こちらは、なにかの賞に出したい小説「同じ人に告白しつづけたんだけど、こんなことになるなんて思ってない」の創作ノート。書いている間の記録としてブログ記事を書いていますよ。

第1話をくず籠に投稿

 第1話を2024年4月29日に投稿しました。「くず籠はいつだってあふれてる」の第1号としてね。くず籠は3籠目です。文字数は2800くらい。最近の小説投稿は文字数2000文字くらいでやっていましたから、すこし多め。

 主人公の皆実が中学時代から輝樹に告白をつづけてきたっていうタイトルにぴったりの導入部分からはじまります。

 さっそく展開がありまして、なんと輝樹が告白してきます。逆告白。それなのに、皆実はお断りしてしまいます。なぜなら、彼氏ができたからっ。

 千也くんです。ちっちゃくてかわいいタイプの男の子。皆実に告白してきました。よくやった、千也くん。今の皆実は、輝樹のことも好きだけど、彼氏の千也くんと別れるつもりはないってことで、お断りなのでした。

 もうひとりの登場人物もいます。マコちゃんです。皆実の親友。メタラーです。わたくしの分身みたいなキャラですな。

 ここまでが第1話でした。

つぎの展開

 流れとしては、つぎに皆実が空手の道場の娘でめっちゃ強いという情報をあかすエピソードです。そこから、マコちゃんがラスボスだったというところまで話を進めてしまいます。ラスボス登場早すぎ。

 マコちゃんは、輝樹に皆実のこと相談されていました。じつは輝樹、ずっと皆実のことが好きだったのです。でも、マコちゃんは輝樹のことが好き。輝樹と皆実をダマして、ふたりがくっついてしまわないように両方の相談を受けていましたよ。

 輝樹には、皆実からの告白は断れと言って付き合っている人がいると言わせたりしていました。皆実があきらめないから、苦しい言い訳を考えないといけなかったのですな。

 そんなマコちゃんが自分からラスボスであることを暴露します。輝樹にウソがバレてしまって覚悟を決めたのですな。

 ここまで、ラスボス・マコちゃんのエピソードがだいたい書けて、第3話まで13000文字くらい。

 空手のことを調べながら書くもので、手間がかかります。

 

 このあとは輝樹のバンドのエピソードかな。ストーリー的には小休止といったところ。

同時並行して書いています

 立て続けにアイデアが思いついたもので、並行して書いてしまうことにしました。書けるところまで書いちゃえ作戦です。つづきが思いつかなくなったら書くのを止めてしまいます。

 「DIY的召喚魔法で快適田舎暮らしをする方法」と「ボクには幼馴染がいない」です。

 どちらも1話だけくず籠に投稿しました。導入部分だけですね。5000文字弱づつになりました。

 「幼馴染」はつづきをすこし書き足しまして6800文字くらい。1話もあわせて12000文字くらいになりましたよ。

 DIYはすこし書くのがむづかしいことがわかってきました。だって、ドラえもんみたいに便利な道具を考え出さないといけないから。

 

 DIYのアイデアをすこし書いておきます。第1話からは方向性が見えてきませんからね。

 召喚した丸テーブル、じつはアーサー王伝説の円卓です。円卓に円卓の騎士の魂がおまけでついてきていて、1話の終わりに登場したおじさんはランスロッドです。ランスロッドおじさんと田舎暮らし、どんなハプニングが起きるのでしょうね。わたくしもわかりません。なにか思いつけー!

カクヨムまとめ2024(4月分)

 くっそー、もう4月おわっちゃったかー! あと2,3日はガンバってくれると思っていたのにー。そんなわけないか。

 あたたかくなるのはよいのですけれどね、時がすぎてしまうのは困ったことです。やらなくちゃいけないことが終わらなかったり、やらなくちいけないことが増えたり、時間の経過はやっかいです。やりたいことだけをやらせろと思います。

 

 いつからだったか忘れましたけれど、ブログのタイトルをかえました。「九乃カナの創作ノート」です。もとは「九乃カナ、ショートストーリーを書く、書いた」でしたっけ。もうよくおぼえていません。忘れっぽいもので。

 その前は「九乃カナ、小説を書く」だったかな。長編を封印してタイトルをかえていたのですけれど、なんやかや長編も書くようになってきましたからね、時代の変化に合わせました。わたくしが時代だ。

9ちゃんねるはつづいている

 ラジオ風エッセイの「9ちゃんねる」はつづいていて、56,000文字を超えたところ。半分超えました。未投稿分も含めると88,000文字といったところ。あとは曲紹介を足すくらいで10万文字行くかな。そんなところです。ひきつづき御贔屓に!

新作のアイデア、くず籠復活

 長編のアイデアが思いつきまして、1話分だけ書きました。これはくず籠に投稿しました。というわけで、「くず籠はいつだってあふれてる」が復活しましたよ。3籠目というのかな。3クール目ではありませんね。

 ずーっとひとりの男子にアタックしつづけ、フラれつづけてきた女の子が主人公です。題して、「同じ人に告白しつづけたんだけど、こんなことになるなんて思ってない」です。

 どんなことになるかは思いついていないのですけれど、第1話では高校生になってとうとう意中の男子から逆告白されました。なのに、お断りしてしまいます。なぜなら、かわいい彼氏ができました♡ だからです。

 男子はシュッとして大人っぽくて、ちょいワルのつもり。ちょいでもないアホって思われているかもしれませんけれど。ワルで魅力的なハードロッカーに仕立てたいと思っていますけれど、アホで終わるかもしれません。

 彼氏のほうはちっちゃくて頼りなくてかわいい。実は頼りになる子なのですけれど、1話ではチワワくんです。ハードロッカーくんに対しては闘志を燃やします。

 そんな小説を長編として書いて、どこかの賞に出したい所存。くず籠への投稿は1話だけです。

この先の話

 さらに2個、小説のアイデアが思いつきました。1個は「DIY的召喚魔法で快適田舎暮らしをする方法」というタイトルを考えていて、ラノベ風にそのままの内容になる予定。これも内容はあまりありません。

 おばあさんがお亡くなりになって、田舎のぽつんと一軒家を親戚から押し付けられて引っ越してきた主人公。もとブラック企業に勤めていて、年齢は20代半ばといったところ。おばあさんは自称魔女でして、マジックバッグが物置部屋にあったりします。試したら本物、引っ越しに重宝します。

 庭に魔法陣があって、召喚魔法でものを召喚できます。ネット通販みたい。生き物はやめておけと注意書きがあります。生きたままもってこられるかわからないから。猟奇殺人の被害者みたいの召喚したら大変です。

 丸テーブルを召喚してみたら、どーんとドデカいテーブルがあらわれます。仕様をこまかく指定しないとうまくいかないみたい、召喚魔法。このテーブルが問題を引き起こすお話になる予定。

 

 もう1個は、「ボクには幼馴染がいない」というこれまたラノベって感じですかね。男子向けですけれど。

 主人公の男子、美少女の家のとなりに住んでいます。学年が変わると事情を知らない男子がうらやんできます。あの美少女と幼馴染なのかよって。幼馴染であったことなど一瞬たりともないと答えるのですけれどね。

 なぜなら、なじんだことがないから! 幼稚園にはいるまえですかね、はじめて会ったときから嫌われていて幼馴染とはとてもいえない間柄なのです。なのに家はとなりで、学校のクラスは常に一緒。顔をあわせれば蔑みの目で見られ、冷たく嫌悪の言葉をあびせられる。でも、大丈夫かもしれない。なにかに目覚めそうな主人公なのでした。

 

 どれも1話だけくず籠に投稿します。毎週投稿しますなんて言うと、書くのが大変になるし、未発表のほうが賞に出すのによいから。未発表のみ応募なんてのもありますからね、きっと。カクヨムに投稿は書いてあればいつでもできますし。

 

 ではまた来月!

小説の記録再開と、追加の設定

小説の記録

 忙しいと言って小説を書かない期間がありまして、でもカクヨムをはじめてしまい、忙しいままに小説を書いてもう何年も経ちました。短編メインながらも、エッセイで場をつなぎながらも、なんやかやカクヨムをつづけていますよ。

 わたくしの記録によると(ファイルの作成日ね)2024年3月26日のことですけれど、あたらしい小説のネタが思いつきました。「同じ人に告白しつづけたんだけど、こんなことになるなんて」という作業タイトルの小説です。カクヨムまとめ記事の3月分に書きましたね。

 女の子視点で、中学時代に妖しい雰囲気(ロックスターっぽい)の男子に何度も告白しつづけてきた果ての、高校生活(男子と同じ高校にはいった)を描く予定の小説です。

 児童書っぽいかと思って、全部書いて見直しもバッチリやって児童書の賞に出そうという腹づもり。本になってお金がもらえたらラッキーです。

 

 そんなわけで? かつてのように小説を書きながらはてなブログに記録をつけることにします。リスタート!

あたらしい小説

 部分的なネタだけあって眠らせている小説もあるのですけれど、今回思いついたネタで長編を書くことにします。といってもネタはそれほど練れていませんけれど。

 タイトルのまま、すでに書いたような内容の小説です。もうすこし説明しましょうか。

 高校生になって、とうとう男子(輝樹という名前にする予定)に付き合おうって言われます。なぜ今さらって思いますけれど、輝樹の気持ちはよくわからんけれど、これは告白ってことになります。でも、タイミングが悪い。

 なんと、高校に入ってから別の男子に告白されて、付き合いだしてしまったところなのです。千也くんといいまして、チワワ的なかわいい男の子です。身長も主人公皆実(姓のほうね、みなみと読む)と同じくらい。

 何度もしつこく告白されてきましたから、輝樹は千也と別れて俺と付き合えよって言います。そりゃそうだ。ロックスターっぽい。

 でも、皆実はお断りします。千也くんを手放すなんてことはできないわっ。ペットじゃないっての。ということで。ここで1話終わり。

 1話目は「くず籠」第3弾の第1話として投稿しようと思っていますよ。くず籠を復活させておきたいもので。放置していると忘れ去られてしまいますからね、わたくしの存在と同じで。

本日の記録

 すべてはお布団から。今朝、お布団から出たくなくてゴロゴロしているときに「おなこん」ひどい略称、のことを考えていて思いつきました、追加の設定。今までのだけではお話になりませんからね、なにかストーリーをドライブするネタが必要です。

 皆実は空手が強いことにしました。家が道場なのですな。ひとり娘であとを継げとちいさいころから言われつづけ、稽古をつけられています。本人は嫌だと思っているでしょうけれど。空手の道場を継ぎたい女子高生はなかなか見つからないことでしょう。

 さらには、千也くんも空手をやっていることにします。家がやっぱり道場です。高校から一緒になったから、家は隣町です。ゆるやかなライバル。ロミオとジュリエットっぽい? 本人たちはそのつもりかも。

 

 さてでは、輝樹はどうしましょう。今のアイデアは、お母さんが政治家です。お父さんは秘書かな。輝樹は政治家なんてやっているお母さんに反発してロックスターみたいな振る舞いをするようになったのかもしれません。

 輝樹とは中学が一緒ですから、同じ町です。じつは輝樹のお母さんと皆実のお父さんは古い知り合いってことにしても面白いかもしれませんね、今思いつきました。それでイガミあっている。こっちはこっちでロミオとジュリエットっぽい。ロミジュリ・トライアングルですな。今思いついた造語です。わたくしの文章はインプロビゼーションです。

 そうそう、1話で出てきますけれど、千也くんはかわいいチワワ男子なのに輝樹には闘争心を燃やします、ガルル。気が弱いのに。その気になれば強いのですけれどね。

 

 話の進みとしては、なぜ輝樹は皆実の告白を断りつづけたのか、千也くんが強いところを見せるエピソード、空手家のお父さん同士が遭遇するエピソード、輝樹のお母さんと皆実のお父さんが激突するエピソード、千也くんと輝樹がバトルするエピソード、このあたりは登場しそうです。

 皆実の友達も登場しないといけませんね。たぶんメタラーです。輝樹にロックスターっぽく振舞えと言った黒幕です。

今はどこまで?

 現状は、ここまでに書いた設定やコンセプトがあって、第1話がだいたい書けたといったところ。文字数2600文字くらい。

 今後は1週間に1話3000文字くらい書いて行けたらよいのではないかな。どうかな。

カクヨムまとめ2024(3月分)

 もう4月だって? エイプリルフールのウソだろ? おっと、もう2日でしたか。3月も忙しかったぁ。嫌になっちゃう。

 2兆円、早くたまらないかな。そうしたらゆっくりのんびり過ごせるようになるだろうに。これは反語というやつですね。いや、一生のんびりなんてできないという意味が省略されているのです。なんてこった。

 3月はどうしていましたっけ、忘れてしまいました。カクヨムワークスペースでも見て思い出しますか。

9ちゃんねるは順調に投稿しています

 3月のカクヨム活動、投稿したものといえば9ちゃんねるだけでした。えらい! やすまず投稿していて。

 19話分、8万文字くらいストックしてあるから、あとは曲紹介で文字数を稼ぐ作戦でも10万文字行けそうです。そうしたら9ちゃんねるは終了。また次を考えないといけなくなります。

 週に1回くらい投稿しないと、わたくしのように影のないひなたもない零細カクヨマーはみなさんの記憶からきれいサッパリ消えてしまいます。記憶してくれている方もすくないのですけれどね。

KACには追い付けない

 カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップでしたか、KACがありました。今年はひとつも参加せずに終わりました。しゃーない。なんも書きたいと思わず。忙しいんだもん。

 読むのが追い付かず、いくつも積読状態になっています。ぼちぼち消化していきますよ。

これからの予定

 「笹井さんは気づいてる?」を書いたせいか、中高生向けっぽいラブコメのネタが思いつきましたよ。「同じ人に告白しつづけたんだけど、こんなことになるなんて思ってない」というラノベっぽい? 長いタイトルになっています。タイトルから内容わからん、ダメなやつです。

 全部書いたら賞に応募しようかなと思っているのですけれど、1話だけ書けたら「くず籠」第3弾の最初の話として投稿します。先のことはなにも思いついていないのですけれどね。