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最初の事件終了

文字数30000文字で、今日も4000文字どまりです。

最初の事件が書き終わりました。

いまのエピソードのために3個のアイデアを注ぎ込みました。

すこしは面白くなってるといいのですけれど。

最後の鯛の料理はまだ調理をはじめたところです。

あと、プリン事件は翌日プリンをふたりで食べないと終わらないのでした。

 

イワシを指でさばくのをやったことがあるのですけれど、顔がゆがみます。

生きていたイワシの体に指を突っ込むんですから、なかなか衝撃的体験でした。

一度しかやっていません。

今年にはいってホタテを貝から外してさばいたときもクールではいられませんでした。

生き物を食べるって、すごいことです。

 

最初の事件

文字数26000文字、今日はまた4000文字書きました。

なかなか調子がのりません。

1日6000文字書けるといいのですけれど。

 

最初の事件が起きて、沙莉が捜査と推理をしています。

沙莉は名探偵ではないですから、解決なんてできません。

明日は鯛を一尾つかって鯛尽くしの夕食をつくる予定です。

小説の中の話ですけれど。

でも、そのうち実際に鯛一尾を買ってきて料理してみたいと思いはじめています。

実行に移したらブログに書きます。

 

ブログには写真を一枚も載せていません。

本来文章の人間なのでしょう。

写真を撮ることはあまししません。

以前はカメラに凝って撮影旅行というか、旅行兼撮影旅行をしたこともあるのですけれど。

銀塩カメラは処分してしまい、いまはコンパクトデジカメ1台しか残っていません。

そんなわけですから、鯛を料理しても写真のない文章だけの投稿になります。

つまらないですかね。

 

クラゲで芸術作品

文字数22000文字で、今日は5000文字くらい書きました。

会話をくどくど書いているかもしれません。

あとでスッパリ削除の可能性も。

 

クラゲむづかしいです。

ふわふわ浮くのにしようかと思って、熱気球を調べてみましたが、熱源が炎だったりするので、ボツかなと思います。

ヘリウムガスという手はあります。

傘をとじることができたら最高だと思います。

クラゲっぽい素材とかありますかね。

水槽に浮かべる作品もありかもしれません。

何種類かつくってもいいかな?

沙莉という芸大生の登場人物がつくる作品なので、沙莉と一緒に悩んでみます。

 

今日もちょっぴり

文字数17000文字で、3000文字くらいしか書いてません。

そのかわり、森博嗣「女王百年の密室」を読み終わりました。

わたしの、そのうち書くかもしれないネタに「生体型コンピュータ」というのがあります。

これ、森博嗣のウォーカロンに似てるかもしれません。

わたしの場合は、ウォーカロンとちがって、機械ではないです。

生きた生物をコンピュータとして使うというもの。

あまり似てないですか。そうですか。じゃ、そのうち書いても大丈夫かな?

イデアはまったくでてないので、いれものがあるだけですけれど。

 

小説は、スプーンが作り終わりました。

つぎの話に向けてすすみはじめたところです。

クラゲの彫刻。

調べてみたけど、木彫はイマイチなのが一点ひっかかったくらいでした。

ガラス作品がありましたけれど、久保田さんの部屋で制作したいので却下です。

 

ちょっぴり

今日はほとんど進捗なしです。

文字数14000で、2000文字くらいしか書いてません。

銀のスプーンをつくっているところです。

ほぼ形ができて、あとは研磨するだけというところまで書きました。

ネットで調べまくりました。

それでもまだ、おかしな部分があるかと思いますが、素人にはなんとなく感じがでてるように読めるんじゃないでしょうか。

 

銀のスプーンができたら、つぎはクラゲの木彫にしようと思っています。

クラゲ、彫れますかね?

彫ってる人いるかもしれないから、明日調べてみます。

今日は作業終了です。

本は半分越えたくらいまで読みました。

森博嗣のつぎは、デイヴィッド・ハンドラーの予定です。

 

昨日はすこしだけ

昨日は小説を読んだり調べものをしたりしていて、あまり進みませんでした。

文字数12000くらいで、昨日は4000文字くらいしか書いてません。

いま銀のスプーンをつくるところを書いています。

銀の板を切って、叩いてでつくれれば簡単ですけど、芸大生のすることですからそうはいきません。

書くのも大変です。

わからないことだらけ。

調べて書かなければなりません。

すこしづつしか書けません。

 

ちなみに読んでいる本は、森博嗣女王の百年密室」です。

これもシリーズみたいですね。

3冊くらいだったかな。

講談社タイガ文庫で書いているシリーズにつながるのか、ウォーカロンというロボットが出てきます。

講談社タイガ文庫のは、1冊だけ読みました。

アンドロイドは電気羊の夢を見るか」の世界の話みたいでした。

2冊目だったかチベットが舞台になるみたい。

「女王」もチベットかその近くが舞台っぽいです。

つながりがありそうな予感ですね。

 

風邪で寝込みました

一昨日は風邪でダウン。

昨日は激しい頭痛でダウン。

今日もまだ頭痛がのこっていて、小説を書きませんでした。

進捗ありません。

 

小説内で芸大の大学祭、芸祭を書きました。

一度も芸祭に行ったことはありませんが。

得意のでっちあげです。

この小説は、関東平野のほとんどが水没した世界ですから、現実とちがっていても当り前といういいわけができるので便利です。

現実と同じ世界の場合も、わざと現実とちがう描写にしましたといえますけれど。

地名とか、具体的に書きたくないです。

架空の地名にしても、名前を考えないといけないですから、手間です。

 

芸祭は9月はじめです。

トーリーは金子さんという久保田さんの先輩がパパになる話に向かいます。