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短い小説の推敲をはじめました

セピア色のポートレート

昨日推敲していた「愛音ちゃん~」が、どうやっても賞の応募規定枚数におさまらないことがわかったので、別の書きおわっている小説の推敲に切り替えました。

「セピア色のポートレイト」という小説です。

タイトルは、さっき変更したホカホカです。

 

これなら70000文字くらいだったかな。規定枚数におさまるはずです。

推敲したら賞に応募します。

 

今日1日で、一度推敲しました。この調子なら応募締め切りまでに余裕で間に合います。

土日あたりで応募できるかな?

 

ストーリーは、カメラマンの話です。

AVの撮影現場で写真を撮る仕事してます。

エッチなシーンもあります。エッチな言葉もでてきます。

でも、カメラマンは奥手です。

いろんな人から仕事やめろっていわれます。

 

推敲していて、自分で考えて自分で書いた文章なのに、涙でました。

ほかの人が読んでも涙流してくれるといいですけど。

きっと自分だけですね。