彼女の秘密、わたしの嘘:秘密と嘘シリーズ1

とうとう、、、推敲終わりました。賞に応募しました!

推敲すること20回。 終わりの3回くらいは修正した部分だけ見直しただけですけれど。 ほかは、全部通して推敲しました。 400字づめ原稿用紙に換算して 311 枚でした。総文字数 104973 文字です。 ほんのちょっぴり続編についてアイデアを出したりして。 い…

あと少し、あと少しだ

14回目の推敲。 1回の推敲で修正する部分がほとんどなくなってきました。 あと少しというところだと思います。 今日、賞に応募は無理っぽいですけれど。 昨日ヘリコプターに乗ったときのヘッドセットのことを書きました。 あれつけると、どのくらい静かに…

イヤホンからヘッドホンへ

まだまだ推敲しています。 今日はクリスマスイブなんですか?関係ないですね。日本人だし。 Windows8.1 をパソコンで使っているのですけれど、DVD のデコーダがついていないと悪名高い OS です。 パソコンで DVD を見なくてもいいかと思っていたのですけれど…

休日返上してます

命をけずっているかもしれません。 今日は一日中推敲していました。 やれやれです。 明日も明後日もかもしれません。 今日調べたこと 赤ちゃんの首がすわるのはいつごろか。 3ヶ月くらいから兆候があらわれ、4ヶ月くらいですわる子が多い。 5ヶ月になれば…

もう10回目

推敲をはじめて、はや10回キンドルにデータを入れなおしています。 順調です。 7万文字の「アイ色のアストログラフィ」は17回で推敲を完了しました。 あと7回も推敲するのかと思うと気が滅入ります。 いまの「彼女の」は10万文字です。 つぎの「空遠…

まだまだ推敲

推敲、進んでいます。進んでいるはずです。 てにをはを直したり、主語を補ったり、逆に消したり。 時制をかえたり。句読点を修正したり。 工作で行ったら、やすり掛けとか、磨きとかでしょうか。 職人になったつもりで辛抱強くやるしかありません。 あるいは…

最初のページ

推敲、まだまだつづいています。 最初のページ、見直すたびに修正を重ねていましたが、やっと落ち着いてきたようです。 うん、すんなり頭にはいってくるようになった気がします。 昨日はわりと技術的というか、専門的というか、調べて修正みたいなことをしま…

簿記がわかりません

アンドロイドが登場する小説です。 推敲中です。 気になるところがあります。 アンドロイドは、国のプロジェクトで、大学と企業で共同研究して作成されました。 この場合、プロジェクト終了後のアンドロイドの帰属が企業になることがあるのか、そのばあい会…

専門的な話を修正

推敲継続中です。 アンドロイドのでてくる話なのです。 脳の話もでてきます。 脳は酸素が欠乏すると簡単に神経細胞が死んでしまいます。 たいして、脳低体温療法というのがあるのです。 体温をさげると、脳が代謝をとめるようです。 酸素もエネルギーも使わ…

これが推敲だ!

推敲をすこしづつ進めています。 「アイ色のアストログラフィ」とつづけて推敲していて、推敲とはなんなのかわかってきました。 「アイ色」は17回も推敲して、毎回通して全体を読んで修正していました。 ここを修正して、キンドルにいれて、こんどはこっち…

推敲しながら涙。

推敲はつづいています。 もう推敲だけで4回くらい読んでいるのですけれど、自分で書いた小説なのに涙がでてきます。 自分で書いた小説とか関係ないのでしょうね。 いや、自分の書いた小説だからということかもしれません。 頭の中に構築される世界の中で体…

推敲しています

アンドロイドの部分とか、わかりづらいけどとりあえず書いておいた部分の修正が進みました。 推敲、進んでいると思います。 まだまだいっぱい修正している部分があります。 修正しない部分も増えてきました。 来週中に終わらせたいと思っています。 推敲が終…

はじめがカンジンだと思う

推敲中です。 小説を読むとき、はじめの1行から読みやすくないと嫌になりますよね。 1ページ目から4人も登場人物が出てきて、名前おぼえられないと思いながら次のページに進むとき、もう読むのやめようかなと思いますよね。 「彼女の」を1行目から読みは…

10万文字の推敲、つらい

「愛音ちゃんの秘密、わたしの嘘」というタイトルを変更したのでした。 「彼女の秘密、わたしの嘘」です。 10万文字の小説です。 一度推敲しました。 「アイ色のアストログラフィ」のように17回も推敲することになるのでしょうか。 気が重いです。 「ア…

ノンビリ推敲をはじめました

今月は「彼女の秘密、わたしの嘘」と「空遠く」の推敲をしようと思います。 まずは「彼女の」です。 推敲は体力を奪われるし長丁場なので、ノンビリ進めることにします。 推敲が終われば賞に応募します。 あと、「はーどロックミシン」のアイデアだしをちょ…

悲報:規定枚数を大幅にオーバーしていました

1回通して推敲しました。 規定の分量を守っていないと、足したり引いたりしたら推敲の意味ないと思って、賞の応募規定をチェックしたら、軽く倍以上の分量がありました。 なんなの?四百字詰め原稿用紙換算って! 文字数は102000文字くらいで、むしろ足りな…

推敲はじめました

3月か4月くらいに書いたらしい小説です。 「愛音ちゃんの秘密、わたしの嘘」。 中学校の入学式の朝からはじまる、女の子ふたりの物語。 茶華道部にはいることにしたので、例によって茶道も華道もなにも知らないわけですが、でっちあげて書きました。 あと、A…